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新年特集号
◇2008年◇
【特集】ブラジル岩手県人会創立50周年(2008年6月28日付け)
【特集】モジ・ダス・クルーゼス市百周年(2008年6月27日付け)
県連ふるさと巡り=リベイラ沿岸とサンタカタリーナの旅 全9回(2008/05/24)
「僕たちも移民です」――保見が丘のパウロ・フレイレ地域学校で――全2回(2008/05/17)
【特集】大盛況、6千人の大運動会=オザスコ日伯文化体育協会
「百年の知恵」=日系人とバイリンガル=多言語と人格形成の関係を探る 全17回(2008/04/16)
宮城県人会百周年記念旅行=SC州で日本人の軌跡を実感 全4回(2008/04/05)
アマゾンの動物――在住半世紀余の見聞から 全33回(2008/03/14)
愛知・保見団地でシンポ=「外国人児童生徒の教育」 全2回(2008/03/07)
07年回顧と08年の展望=商議所部会長シンポジウム 全4回(2008/02/27)
【特集】祝・トヨタ・ド・ブラジル50周年
北パラナ、アサイ市の〃日本人家族〃を訪ねて 全4回(2008/01/22)
日本の教育現場レポート=保見団地のデカセギ子弟=外国人新入生の方が多い=ポ語で合唱する公立校 全2回(2008/01/15)
◇2007年◇
ブラジル農業界への日系貢献のシンボル=コチア産組=新社会の建設=創設者の光と影=下元健吉没後50周年
「コチアは生きていた」=30年ぶりのセラード「赤木報告」=(10 終)=真の農業者は寡黙=日系の農業従事「終わった」と言うまい=コチアの精鋭の勝利
国際交流基金の百周年事業=日本の伝統 伯国に伝える=連載《下》=創造する伝統「舞楽法会」=雅・舞楽、声明が三位一体に
全伯日系団体の連携めざして=文協統合フォーラムを振り返る=連載《下》
JATAK=日本とのアグリビジネス提携へ―06年日系農協調査結果を踏まえて=連載《下》=主力産品の大豆、果樹=対日輸出の可能性を模索
杉村濬の史実発掘――足跡追ったFDP=連載(下)=ペトロポリスで100年前想起=公使館跡地はいま住宅
【特集】仏の教えで日伯の絆を深め=『空と海を越えた大師のみ教え=南米開教の地訪問の旅』=高野山真言宗から参拝団=金剛流合唱団が曼陀羅世界表現=記念晩餐会で親交温め
県連ふるさと巡り=日伯の絆たどる旅=ミナス・ES路を行く=連載《11・終》=ベロ・オリゾンテ=両手一杯に思い出抱え=日系団体の交流に大満足
来年は未曾有の式典ラッシュ=百周年に18県が開催か=連載(下)=福岡は百年祭に全面参加=鳥取は来年に先送りで式典
移民化するデカセギたち=根を張る在日伯人社会=連載《最終回》=在伯日本移民史は教科書=今度は日本が受入れの番
麻生太郎外務大臣に聞く=連載(下)=日伯交流年、移民百周年について
ドウラードに眠る初期移民―日本人位牌堂を訪ねて=連載《下》=耳に響いた慟哭の声=*р烽黷ス歴史に光あてる
各国日系社会の現状と将来〜海外・汎米合同大会を振り返る〜連載《6・終》=分科会=米州日系コミュニティーの将来=デカセギ問題についても議論
州政府日本文化教育プログラム「VIVA JAPAO」の現場を行く〜サン・マテウス編〜=JICA派遣教師らも訪問=「日本に帰って伝えたい」=州内316校が参加
拓魂=県連・ふるさと巡り=汎ソロの移民史名所を訪ねて=連載《最終回》=ピラール・ド・スル=トマトやバタタで一世風靡=現在は果実で後継者は続々
〃世紀の旅行家〃=岡田芳太郎の謎=連載(下)=日記が伝える30年の彷徨=死の五日前、謎の絶筆=¥ャ松さん「家族に遺品渡したい」
文協選挙・マニフェストを問う=三つ巴の戦い〜統一シャッパはあるか=連載(3)=「頭ならいくらでも下げます」=高木ラウル編
マンチケイラに抱かれて――登山のすすめ――連載(下)=健康維持図れる山荘=前田さん、夢の実現と今後
身近なアマゾン(44)――真の理解のために=移民100周年にあたり=朽ちた人、移住地忘れまじ
ブラジル雑語ノート――「和泉雅之・編」の”順不同”事典――=連載(10)=カルナヴァル=古代からつづく庶民の狂騒
◇2006年◇
アマゾン探検記〜一戦後移民の体験
移住花嫁の母=小南ミヨ子の生涯
大泉町=日系子弟の教育最新事情=アマード駐日大使と後藤博子参議が視察
第50回=パウリスタ・スポーツ賞
選挙予測記事の連載を終えて=ソール・ナッセンテ人材銀行代表=赤嶺 尚由
25年=交流協会生コロニアと共に=25期編6
県連・第24回移民のふるさと巡り=ノロエステ巡礼
ブラジル雑語ノート――「和泉雅之・編」の”順不同”事典――=連載(10)=カルナヴァル=古代からつづく庶民の狂騒
◇2005年◇
特別寄稿=連載=日伯学園建設こそ=100周年事業の本命
移民のふるさと巡り=南バイーアの移住地へ=連載
日本語教育シンポ=多様化する学習者への対応=連載
「マリード夫は非日系ブラジル人」=移住して改めて日本人≠意識=連載
ボリビアでJICAが支援活動=出産ケア向上目指して=連載
デカセギ教育=シンポジウム=連載
ボリビア・サンファン移住地50周年=開拓、その苦闘の末に=連載
米国日系人収容所=「マンザナー」=日系人自身が舞台で掘り起こす=連載
商工会議所、業種横断して意見交換=05年上半期回顧と下半期展望=連載
ボリビア変革=今しかない=12月大統領選=日系候補に国民関心=長谷倫明氏=本紙記者に決意語る=連載
本紙記者がのぞいたパラグアイ日系社会=連載
コチア青年=来月=50周年祭典=北パの仲間と親善交流=連載
アレグレ郷土への旅=連載(下)
♪テン・ローパ・パ・ラバ?=パ洗染業者協会=50周年=日系洗濯屋の歴史=連載
響け!ボクたちの鳴子-YOSAKOIソーラン=連載
半世紀のコチア青年=リオ、ミナス州に親善交流の旅=連載
ルーラ大統領=訪日の成果は=連載
ロライマに賭けた男たち=北緯3度、灼熱の大地で=連載
セラードの生態系を守れ―JICA協力、動物の移動経路確保へ―=連載
『リンゴの里』=開拓者の今=SC州サンジョアキンで出会った2人=連載
日伯学園=来年開校へ=スザノの「戦略」=連載
たくさんの出会いに恵まれて―ふるさと巡り、各地で先亡者慰霊―=連載
マニフェストと質疑応答
パラナ州でコチア青年の貢献を見る=サンパウロ組、仲間たちと交流=連載
台湾コロニア周縁≠ゥら中心≠目指して=連載
高い関心、批判も続出=百周年事業案日本語説明会=連載
食と健康そして環境=考えよう健全な水と食材の確保=連載
英雄・ヴァンデルレイと取り巻く人間模様=連載
会議所・業種別部会長懇談会=好況に沸く産業界=連載
パラグァイ=ピラポ農協婦人部ブラジルで交流
ブラジル最北・北半球の移住地タイアーノ
デカセギの夫消えて≠X年=立ち直る非日系人妻(下)
日語教育にかける思い=教師が合同研修会
「自分史」出来た!=安達シニアの指導で
日系農協活性化セミナー視察旅行=イビウーナ農業の挑戦
〃元気印〃の2450歳が行く=ブラジル農協婦連、パラグァイで交流
牧場主への道=マット・グロッソ・ド・スル州=辻光義さん講演
◇2004年◇
移民の日 特集―移民100周年どう迎える
自閉症=生活療法に効果
サントス厚生ホーム=ドラマ的℃タ状
県人会から世界へ飛躍=シリア系コミュニティとクルーベ・ホムス
各移民系社会が努力を=聖州議会外国文化コミュニティ協議会
盛和塾ブラジル=カジャマンガの樹の下で=バナナ王 山田農場を視察
日本移民のふるさと=水郷レジストロを行く
南米移住史を日本の教科書に!=子どもに何を伝える
バナナ王山田さんに栄冠=盛和塾・全国大会で最優秀賞
移民のふるさと巡り〜赤道の4都市へ
和麺=日本起源のブラジル文化になるか
「グヮポレ移民」50年=苦闘ののち、ある「今」
今、勢い YOSAKOIソーラン
迷走する県連会長選
100周年「箱モノ」プラン
変われるか県連
「俳句」「短歌」よその国の事情
人生の幕引の前に=日本政府に向け真情を吐露した米国在住老人
唄でつづる柔道カンゲイコ
今高まる農協の役割=レジストロの事情
教科書 時代を映して変遷
100周年「箱モノ」プラン
日本以外の外国に住むブラジル人の生活
日本の若者ブラジルで将来を模索
最新農業の現場へ=日系農協活性化セミナー
ヴィラ・ロボス協会名誉会員 牧田弘行さんにきく1月8日)
◇2003年◇
消えなかった日本語教育(12月16日)
「グローボ・レポーター」国外在住ブラジル人特集(12月13日)
東方に生きる〜ウルグアイ日系社会事情(12月9日)
近年の日本文学出版ブームに足かせ=日ポ翻訳者が足りない(12月3日)
正しい農業=♂。森正樹さんの熱い思い(11月27日)
日系職人尽くし=ブラジル社会の匠たち(11月22日)
〔角田歳丸〕=地域社会に尽した日系市議の草分け(11月8日)
日系人とは何か(10月7日)
朝川甚三郎不運の半生(9月27日)
はばたけ!ダチョウ飼育(9月11日)
老ク連、強行日程の旅―パラグアイの同士を祝いに(9月6日)
平成の自由渡航者たち(9月13日)
こどものその視察旅行=100周年に老人村実現を(9月3日)
国境を越える経営哲学=盛和塾ブラジル10周年(9月4日)
ブラジルに生きる郷土芸能(8月27日)
犠牲者家族から見た勝ち負け抗争(8月16日)
46年間おつかれさま=文協前事務局長 安立仙一氏が死去(8月19日)
政府開発援助=ODAの現場を行く ―環境の世紀に―(7月18日)
評価ゼロ≠フ土地で=生き抜いてきた長州人(7月15日)
本紙記者がのぞいた亜国日系社会は今(7月2日)
移住坂 神戸と海外移住(7月8日)
―自然への回帰―奮闘する日系助産婦たち(6月13日)
今、YOSAKOIソーランが始まる(6月6日)
将棋―新風起こせるか(5月31日)
フェルナンド・モライス氏インタビュー=臣道聯盟がブラジル社会に問いかけたもの(5月29日)
文協 新トップ6人に聞く=改革インタビュー(5月21日)
高齢者福祉 各国日系共同体の実状(5月21日)
日本とブラジルの経済交流=『コメルシオ・エステリオル』誌掲載(5月1日)
ペルーからの報告=フジモリ 待望論はあるか?(5月7日)
セラードの日系人=ふるさと巡り、中部高原へ(4月17日)
ペルー 南米初の日本人入植地=あぁカニエテ耕地(4月11日)
ペルー・ワラルを訪ねて(3月25日)
ペルーの現場を視察(3月20日)
越境する日本文化 (1月21日〜3月20日)
○
マンガ・アニメ
○
漢字
○
ボーイスカウト
○
カラオケ
○
野球
○
舞踏
日伯学園構想に関する報告と提言(3月14日)
カルナヴァルと日系人(3月4日)
日系農協活性化セミナー 先端現場を視察(2月14日)
◇2002年◇
デカセギ=全国のモデルケース=大泉町の最新事情(11月26日)
日系ゼロ 聖州下議・州議選を振り返る(11月14日)
灼熱の大地で=移民のふるさと巡り同行記(10月15日)
動き始めた在宅介護(10月5日)
57年目の記憶―コロニアが見た戦争―(9月17日)
帰国子弟−デカセギ時代の新人類=i7月26日)
ブラジル・アリランの世界―韓国系コロニアは今(6月15日)
海を渡ったサムライたちー日伯セレソン物語(6月18日)
日本食フロンティア食の移住史=i7月2日)
県連南伯2500キロを行く(4月17日)
サンパウロビエンナーレ(4月12日)
期待される『ガイジン2』(3月26日)
帝王切開多いブラジル(3月8日)
再浮上する日伯学園構想-第4部−日本と国際学校(4月6日)
再浮上する日伯学園構想−第3部−外国系ブラジル学校をめぐる諸相(3月15日)
再浮上する日伯学園構想−第2部−日系ブラジル学校の現状(2月19日)
再浮上する日伯学園構想−第1部
−日伯学園をめぐる戦後移民史(1月15日)
サッカーW杯
◇2001年◇
海外選挙区の創設を(12月12日)
出稼ぎ高齢者の見た日本(11月2日)
それぞれの果てに(11月29日)
内親王さま ご誕生(12月5日)
福博村入植70周年祝う−福岡県人が原始林に斧(11月9日)
アマゾン高拓生70周年-アマゾン開拓に挑んだ若者たち(11月2日)
この国の礎石−欧州移民(9月14日)
◇2000年◇
県連郷土祭り(7月25日)
移民の日(6月24日)
ブラジル発見500年
パウリスタ・スポーツ賞
カーニバル特集(3月7日)
◇1999年◇
初の在外選挙 どう認識-12政党に聞く(6月25日)
◇新年特集号◇
2008年新年号
2007年新年号
2005年新年号
2003年 新年特集号(1月1日)
2002年新年号(1月1日)
2002年新年号=20世紀−コロニアの20人(1月1日)
2001年新年号(1月1日)