日系社会ニュース2007年1月10日付け
身近なアマゾン(23)――真の理解のために=環境破壊を防ぐ行動=国際世論の高まりのなかで 乱開発に終止符をうつ軍事行動(1)□ 身近なアマゾン(2)――真の理解のために=無垢なインディオ部落に=ガリンペイロが入れば… 身近なアマゾン(3)――真の理解のために=ガリンペイロの鉄則=「集めたキンのことは人に話すな」 身近なアマゾン(4)――真の理解のために=カブトムシ、夜の採集=手伝ってくれたインディオ 身近なアマゾン(5)――真の理解のために=先進地域の医療分野に貢献=略奪され恵まれぬインディオ 身近なアマゾン(6)――真の理解のために=元来マラリアはなかった=輝く清流に蚊生息できず 身近なアマゾン(7)――真の理解のために=インディオの種族滅びたら=言葉も自動的に消滅? 身近なアマゾン(8)――真の理解のために=同化拒むインディオも=未だ名に「ルイス」や「ロベルト」つけぬ 身近なアマゾン(9)――真の理解のために=南米大陸の三寒四温=一日の中に四季≠ェ 身近なアマゾン(10)――真の理解のために=アマゾンで凍える?=雨季と乾季に四季♀エじ 身近なアマゾン(11)――真の理解のために=ペルー国境を行く=アマゾン支流最深部へ 身近なアマゾン(12)――真の理解のために=放置、トランスアマゾニカ=自然保護?改修資金不足? 身近なアマゾン(13)――真の理解のために=クルゼイロ=アクレ州の小川で=狙う未知の魚は採れず 身近なアマゾン(14)――真の理解のために=散々だった夜の魚採集=「女装の麗人」に遭遇、逃げる 身近なアマゾン(15)――真の理解のために=眩しい町サンタレン=タパジョス川 不思議なほど透明 身近なアマゾン(16)――真の理解のために=私有地的に土地占有=貴重な鉱物資源確保目的で 身近なアマゾン(17)――真の理解のために=近年気候変異激しく=東北地方、雨季の季節に誤差 身近なアマゾン(18)――真の理解のために=ピラニアよりも獰猛=サンフランシスコ川=悪食ピランベーバ 身近なアマゾン(19)――真の理解のために=異臭発しても観賞魚=円盤型、その名の意味は? 身近なアマゾン(20)――真の理解のために=ディスカスの自衛方法=筆者の仮説=「あの異臭ではないか」 身近なアマゾン(21)――真の理解のために=タパジョス川の上流に=今は少ない秘境地帯 身近なアマゾン(22)――真の理解のために=ゴールドラッシュの終り=河川汚染もなくなった |
ニッケイ新聞は、ブラジル国サンパウロ州サンパウロ市で発行されている、移住者や日系人・駐在員向けの日本語新聞です。
連載ブラジル 天気予報 |